カテゴリ:山の幸( 5 )
たまにはワインで
   
   
<<前回からの続き

俺は酒も喰い物もほとんど好き嫌いはないが

強いて言えば米で作った焼酎が苦手だ

泡盛も球磨焼酎も匂いがどうも好きになれない

ご婦人のワキの匂いはかなりガマンできる性質だし


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イメージ画像です

より匂いにクセのある芋焼酎はむしろ好物だ

米を醸した日本酒は日頃常飲してるのだから

人の好みとは不思議なものだと思う

だが米焼酎以外の酒はなんでも好きで

ワインなら赤でも白でもシャンパンでも

俺はたいそう愛好している

結婚式の披露宴で残った乾杯用のシャンパンを

自分のテーブルのみならずよその卓の分まで

そっとボーイさんに頼んで持ってきてもらって

飲んでしまうのだから我ながらイジキタナイ









...








お前のブログでワインなぞ見たことはない

ミエを張るな 
と言われてしまうかもしれないが

確かに俺がワインを嗜む頻度は多くはない

だがそれには理由がある

ワインはかなり喰い物を選ぶのだ

醤油味や味噌味はたいていダメで

釣った魚を刺身や煮付けで喰ったり

むしった草をオヒタシで喰ってばかりの俺だもの

食卓にワインが登場する機会が少ないことは

致し方のないところだろう









...









だが今テーブルには栓を開けたワインがある

地球の裏側のチリ産の安物のワインで

本流竿の尻栓を作成することも叶わなかったが

せっかく酒屋の新妻おかみが選んでくれたワインだ

利根川で釣った旬のヤマメを肴にして

今夜はコイツで一杯やりましょう


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たまにはワインで








...









ヤマメは粉をはたいてバターで焼けば

より白ワインに合うに違いないが

メンドクサイのでいつも通り塩焼いた

だがこの画像をご覧いただきたい


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ジュクジュクですよ

旬のヤマメの体内は脂や肉汁に満ちていて

塩焼くだけでそれらが滴りあふれてくる

油で焼いたムニエルに負けずワインに合うと思う

かわりに付け合せのエリンギとピーマンを油で焼いて


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ニンニクをひとかけら


チルドルームに残っていた安物の牛肉片を

炒め合わせて肉汁を絡めてみた

漬物はオリーブの実の塩漬けだ


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箸休めにどうぞ

豆腐は塩と油を掛けて喰おう

胡麻油でもオリーブオイルでも好みでいいが

新鮮で上質なものを掛けてほしい

意外に結構旨いことは俺が請け合う


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ワインにも合う

茹でたインゲンはゴマダレで喰うが

これには醤油を使わざるを得ない

だがゴマダレとワインの相性は悪くない

カシューナッツやらアーモンドやら

ナッツ類は白ワインによく合うものだから

それらに似た風味と油気を帯びたゴマダレも

白ワインに合うのだろう


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野菜も喰おう








...









ヤマメの身をむしっては白ワインをちびり

ゴマダレの甘味と油にも白ワインをちびり

結局いつもと変わり映えしない喰い物ばかりだが

調味料を少し変えるだけでワインでもイケる

ワンコインで買える安物のワインでも俺には旨い

梅雨と共に去ってしまう短いヤマメの旬だから

成り行きとはいえ栓を開けてしまったワインだから

そんなふうに大切に味わいたいと思うのだ




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by US100243 | 2016-08-01 17:10 | 山の幸 | Comments(8)
旨いヤマメを焼いてみる
   
   
<<続き

料ってみると言ったってやっぱり塩焼くだけなのだが

それじゃあんまり愛想がないだろう

だから俺は家に帰ると積み上がったガラクタの中から

ずいぶん前に衝動買いした秘密兵器を引っ張り出した


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七輪知ってるかい

もう10年近く前になるだろうか

漁期には利根川やら那珂川やらに通い詰めて

走りから名残りに至るまで大量のヤマメやアユを

ひたすら塩焼きにして喰い続けていた俺は

釣ったヤマメで一杯飲っていたある晩発作的に思ったのだ



ガス火で焼いたら失礼だろう


俺の釣ってくる旬のヤマメは素材としては一流だ

高級料亭だってなかなか手に入らないレベルだろう

まあアユに関しては俺のウデではたいして釣れないから

さんざん引き回して消耗しきったアユのことが多いが

それでも新鮮な天然ものだ

ここは敬意を表して炭火で焼いてやらねばなるまい

酔った勢いですぐにPCを立ち上げた俺は

楽天市場で売っている一番大きな七輪をポチったのだ








...








皆さんお察しの通り届いた七輪はそれから何年もの間

梱包すら解かれることなく部屋の片隅に放置されていたのだが

ついに陽の目を見る時が来たのだ

この七輪に炭火をくべて一番旨いヤマメを焼いてみたい

炭だってその時ポチったのが手付かずである

備長炭とはいかないが熊本産だから肥後炭か

よか肉がおいしく焼けると謳っているから

よかヤマメだって湿気ってなければ焼けるだろう


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バッテン利根川








...








炭に火をつけて七輪をセットしてみる


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ずいぶんデカいな

ダブルでワイドだから尺上のヤマメも丸ごと焼ける

大人数ならお勧めだが今回はあまり意味なかったな


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煙も出ないので始めは何だかココロもとなかったが

火が回ってくるとなかなかどうして凄い火力だ

乗せたヤマメはあっという間に焼けてしまう

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化粧塩なぞ打ってみた

ヤマメを焼き終えてもまだ炭は盛んに燃えているから

手羽先やらピーマンやらも乗っけてみた

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何だか楽しい

独りバーベキュー結構クセになるかも








...








旬のヤマメの炭火焼きをどうぞ


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初夏の山里の膳

炭が多すぎたのかすぐ表面が焦げてしまったから

中まで火が通っているかシンパイだったが

芯までふっくら焼けている

遠赤外線のチカラ畏るべしだな


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これは旨いよ

皮目にはヤマメの臭いでなく香りがして

身肉には汁気がしたたるようだ


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このジュース感がお分かりか

半身を喰ってこんな感じ

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背も腹も豊か

前にもお話したと思うがヤマメはアタマと骨が旨い

好き嫌い言わずにぜひ召し上がっていただきたい

骨に含まれる豊富なカルシウムと微量のセシウムが

丈夫な骨格と精神の安定に貢献してくれるだろう


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でないとポキ

トースターであぶり直しても香ばしくて旨いが

こんなヤマメならそのままムシャムシャ喰えるのだ


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ご馳走様でした








...









利根川中流域のヤマメが一番旨いなどと

ホームグラウンド自慢をさせていただいたが

今の季節はどこの川のヤマメも一番旨い

喰って味わうことも対象を理解する一環だ

普段は大物狙いのルアーマンも

いつもはC&Rのフライマンも

たまにはそんなヤマメを味わってみたらいかがだろう


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手羽先が一等うめぇ


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by US100243 | 2015-06-23 09:50 | 山の幸 | Comments(12)
春うらら~金宝家の三姉妹
   
   
木の芽どきは変になりませんか

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気温の変化で体調を崩したりするだけでなく

ココロに変調をきたしたりすることも多いのが

この季節の特徴かもしれない

冬の寒さの呪縛から解き放たれて萌えいずる

はじけるような木々の芽吹きを観ていると

彼らの歓喜の叫びさえ聴こえてきそうで

このイキモノすべてが内包する鬱勃たるエネルギーを

制御しきれなくなって俺達は変になってしまうのかと

今頃の季節いつも俺は畏れ思うのだ

あんたはオールシーズン変よとせせら笑う嫁に

温厚な俺がふと殺意さえ抱いてしまうのも

木の芽どきという魔性の季節のなせるワザだろう









...









そんなふうに木の芽どきには妙にココロ落ち着かず

攻撃欲やら性欲やら原始的な欲望が昂ぶってしまうようで

通勤電車でつい猥褻行為を働いてしまったりする

読者のみなさんも生物学的には特段異常ではない

だが老いさらばえた俺はもうそんなこともなく

旧知の花を探しては再会を喜び


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この先何回会えるだろう

その姿かたちを愛で

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コゴミの芽吹きは幼子の握った手

優しい緑色に目の疲れを癒され

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ウルイ(オオバギボウシ)

そしてムシって喰ってしまうだけなのだ

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オヒタシにします








...









たいていの草木の新芽は瑞々しく旨そうに見えて

俺はそれらを手当たり次第に摘み採っては喰ってた頃がある

あまりにエグくてどうしても呑み込めなかったり

喰ったあとちょっと気持ちが悪くなることもあったが

実際に吐いたり下したりしたことは無かったと思う

だから俺は機会あれば会う人ごとに

少しくらい毒でも茹でれば大丈夫ですよとか

全てのイキモノは揚げれば旨いですよとか

無責任極まりないことを言い散らかしてきたのだが

実はちょっとシンパイなことがある

優しく豊かな日本の植物の中にも

絶対に喰っちゃいけないものもあるのだ

お読み下さる皆さんの中に山菜ビギナーの方がおいでで

俺の甘言に乗って逝ってしまわれたなら寝ざめが悪い

今日は凶悪なやくざの情婦なみにアンタッチャブルな

優雅で危険な山草のお話をしておきたい









...









リンゴやナシのような木に生る果物の多くがバラ科だったり

コメやトウモロコシのような穀物の多くがイネ科だったり

植物はかなり大きく似たもの同士で括られているのだが

そのなかにキンポウゲ科というファミリーがある

キンポウゲは標準和名をウマノアシガタと言い

雑木林の縁などでよく見かける何の変哲もない野草だ


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黄色い小花が可憐とも言える

いわばこのウマノアシガタがお母さんなのだが

このファミリーにはひとつ特徴がある

たいていが毒草なのだ

今日は渓流で釣りをすれば身近に見られる

金宝家の三姉妹を皆さんにご紹介したい









...









はじめに長女のイチリンソウだ


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清楚な白い花

春先に渓に降りる道すがら林の中で観るだろう

アズマイチゲやらナントカイチゲやら似た花も多いが

言ってみればオナガとクチブトの違いみたいなもので

一輪で咲いていれば俺にとってはみなイチリンソウだ

長女らしく性格も素直でおっとりしていると思う

久しぶりの渓流シーズン入りの歓びも相まって

潔くスクッと咲き立つ一輪は好もしい

でも毒だから喰えない









...









そして次女のニリンソウ


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イチリンソウに似ているだろう

葉の真ん中みたいなところから花を立ち上げるのは

イチリンソウと同様だが花茎の付け根を見てほしい

蕾が付いているだろう

そう、二輪咲くからニリンソウなのだ

ニリンソウの最大の特徴は喰えるということだろう

ただ喰えるというだけで大して旨い山菜ではない

だが毒草ばかりのキンポウゲ科の植物なのに喰えるのが

モノ珍しいのか摘んで喰う人は多い

毒が無い明るくて人好きのするニリンソウを

イイ娘だと高く評価する人もいるが果たしてそうか

誰にでも喰われちゃうこの次女の天然ぶりが

数多くの悲劇の誘因になっているとも言える

俺はこのニリンソウは結構クセ者だと思っているのだ









...









これが三女のトリカブトだ


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激ヤバむすめ登場

コイツにだけは絶対手を出しちゃいけない

いけないと思いながらもイケナイご婦人に手を出してしまい

お金やら小指やら失ってしまう人がいるのと同様

トリカブトを喰ってしまって命を失う人がいる

どうもニリンソウと間違えて喰ってしまうらしい

やっかいなことに三姉妹は同時期似たような所に生えていて

俺は三種寄り添って生えているポイントも知っている

似ていると言ったってオナガとクチブトみたいなもので

知っていれば見間違えようもないのだが

知らない人には同じように見えてしまうのだろう

確信が持てるまではニリンソウは狙わない方がよろしい








...









トリカブトの毒は狩猟民族の毒矢にも用いられていて

触れても喰っても猛毒のいわば毒草の女王なのだが

その名を聞いて思い出した方もおいでじゃないか



あのトリカブト殺人事件

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キレイな花には毒がある








...









もう30年近く昔のやはり木の芽どき



石垣島で一人の新妻が死んだ


所用で数時間前から別行動をとっていた夫は

行政解剖に同意し結果心不全と診断された

死んだ妻の友人達が騒ぎだす

夫神谷某は新妻にカプセルを度々飲ませていた

新妻には多額の保険金が掛けられていた

神谷某の前妻、前々妻も心不全で死んでいる


いかにも怪しいと警察とマスコミに訴えたのだ

虫の知らせがあったのか解剖を担当した医師が

独断で新妻の血液と臓器の一部を保存していた



これが事件発覚の決め手となる


血液からトリカブト毒が検出されたのだ

神谷某に何十鉢ものトリカブトを売った業者も見つかって

世は騒然となったが神谷某はアリバイを主張した

トリカブト毒は飲んだら即死の猛毒だが

妻の死の際神谷某は海を隔てた沖縄本島にいたのだ

医師と協力する専門家たちは粘った

血液からはあのフグ毒テトロドトキシンも検出された

そして研究の結果フグ毒とトリカブト毒を併用すると

フグ毒の干渉でトリカブト毒の効き目が遅れることが

化学的に証明されたのだ

そうこうするうちに神谷某に大量のクサフグを

売ったという漁師も名乗り出て来て



神谷某は詰んだ


完全犯罪の企みは潰え

無期懲役の判決が確定した









...









リアルタイムで報道を追いながら

若い頃の俺はひどくこの事件に魅せられていた

専門家も知らないフグ毒とトリカブト毒の相互作用を

神谷某はどうして知り得たのだろう

簡単に実験できる現象ではない

そして神谷某が小学生の頃

彼の母親は彼の目前で服毒自殺を遂げている

このあり得ないような悲劇によるトラウマが

彼のココロの中の鬼を育てたのだろうか

無実を主張した彼の口から真実が語られることはなく

数年前神谷某は獄中にて病死した









...









三人の妻を毒殺したと思われる稀代のサイコパスも

トリカブトを他人から買ったのでアシがついたのだ

もし彼が俺のように渓流釣りをしてたなら

トリカブトなんぞ人知れずいくらでも入手できたのに

そういえばクサフグだってそうだろう

たいていの皆さんは俺同様今までの釣り人生で

一番たくさん釣った海魚はクサフグじゃないか

と言うことはもしかして

これはひょっとすると



俺ならイケるんじゃないか

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よい子はマネしないでね








...









今シーズン初釣行の心地よい疲れの中で

そんな妄想を想い浮かべながら飲む酒は旨い

山菜は無難にウルイをオヒタシにして

コゴミにはゴマだれをかけてみた


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酒さえなければ健康食

走りのヤマメの塩焼きを齧り

純米酒を舐めるとココロは穏やかに解放されていく

俺の上機嫌が伝染したのだろうか

いつもは仏頂面の嫁も今日は何だか優しげだ

もうおひとつオヒタシはいかがなんて言って

俺の前に新しい小鉢を出してくれた

ん?なんのオヒタシだろう


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ニリンソウかな




...






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by US100243 | 2014-05-23 13:37 | 山の幸 | Comments(16)
名残のヤマメを喰う
9月19日最終日に釣ったヤマメを喰う

旬はずれで旨くないのは分かっている

だから味噌に漬けたり揚げたりしてしまいたいところだが、塩焼きで喰う

最後の魚に敬意を表するというか、まあ儀式みたいなもの
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あまり旨くない

腹子に栄養がいってしまって、身はスカスカだ

俺は7月いっぱいで禁漁でいいと思う

夏休みに存分に釣りたい学生さんのために、8月いっぱいでもいいかな


抱卵期の9月は余計だ


それでも許される最終日まで釣りしてしまう

...


業だな



真子も白子も軽く塩をしておいた

酒で洗って大切に喰う



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真子

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白子



ゴメンな


ありがとう



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by US100243 | 2012-09-24 15:17 | 山の幸 | Comments(4)
桑の実
山の畑の桑の実を 
 
小篭に摘んだは幻か


首都圏近郊に生まれ育ったが

ガキの頃から

食える動植物に興味津々だった

なかでも桑とアケビは

よく生えているのは見掛けたが

実が付いていることがなく

憧れだった


でも長じて色々な所に出かけてみると

結構生ってるよね

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ムラサキがかって黒ずんだ熟女熟した実をつまむ

釣行の合間のささやかな楽しみ






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by US100243 | 2012-07-02 18:10 | 山の幸 | Comments(0)
  

釣って食べたり採って食べたり
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